2026.3.29【東京駅~日比谷~九段下】報告 岩間英之
2026年3月29日(日) 晴れ レベル:ウォーキング ①
▼担当L:岩間英之(投稿)
▼協力者:達山敏子、五木田悦子、山岸佳一(写真)
▼参加L:辰巳惠美子,柴崎実
▼参加者:33名(男性8名、女性25名)
▼コース東京駅丸の内中央口12:00集合 歩行開始12:10→皇居東御所→日比谷公園→千鳥ヶ淵公園(解散)→半蔵門駅
歩程2時間

東京駅丸の内中央口前で朝の挨拶

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和田倉門

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天守閣跡

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皇居東御苑の挑華楽堂

大奥跡で集合写真

汐見坂

汐見坂 登って下って

二の丸庭園

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二の丸池

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皇居正門石橋飾電燈
(皇居前広場から皇居に通じる、石橋の上に設置されていた6基の飾り電灯のうちの1つ。もともと、この場所には江戸時代から「西の丸大手橋」と呼ばれる木橋が架かっていました。明治宮殿の造営につき、石橋に架け替えられた際に、橋とともに造られたのがこの電灯です。
設計は皇居造営事務局の技手であった久米民之助、欄干の装飾は河合浩蔵によるもの。岡山産の大島花崗岩造りによる眼鏡橋でした。両側に高さ114cmの石の手すりを備え、その間に高さ174cmの男柱を備えた造りに。さらに片側3本の計6本、それぞれの男柱石の上に、青銅鋳造の飾りが6基取り付けられていました。
灯器には、四方に旭日(あさひ)と獅子の頭がデザインされ、腕木はアカンサスを模しています。電球グローブは真球を採用しています。)

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日比谷公園
一般的な表の日比谷公園ではなく裏側なので日比谷公園だと思わない人もいました。

綺麗なチューリップが沢山咲いていました。

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千鳥ヶ淵公園の満開の桜

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千鳥ヶ淵公園で解散し会報では九段下駅に向かう予定でしたが、暑さと人混みのせいか私自身も会員の皆さんも疲れが見えたのでほど近い半蔵門駅に向かいました。
毎年桜の時期に山行を計画しますが、何時も満開の桜にはあわず今年はドンピシャで満開の桜を観賞することが出来ました。ひとえに参加して頂いた会員の皆様の強運のお陰だと感謝、感謝、感謝です。
私事ではもう一時間早めに集合時間を設定すればゆっくり東御所内も観賞することが出来たのにと
反省することが多い山行でした。今後にこの反省を活かして会員の皆様により有意義のある山行を
提供したいと思います。 岩間英之