2026,07,18【矢平山~高柄山】報告 藤原正博
朝の雨がどうなることかと心配したが、行動中はずっと雨にならなくてよかったです。
2026年7月18日(土)
▼天気 : 雨のち曇り ▼レベル : 5⃣やや健脚向き
▼担当リーダー: 藤原正博
▼協力者 : 遠藤郁、井口惠一
▼参加リーダー: 木村博子
▼参加サブリーダー:宮永基久
▼参加者 : 17名(女性:11名、男性:6名)
▼行程 7時間30分 距離 13,2㎞ 登り946m 下り 1002m
▼駅→9時塩瀬大橋→10時54分寺下峠→11時50分矢平山→12時44分新大地峠
→14時04分高柄山→15時12分林道終点→15時54分四方津駅

急な坂道が続いてやっと林道についたところ、入口がちょっと分かり辛い。
道がとにかく悪いので、隊列をみんな気を付けて下さいと声を掛ける。

ロープの道がこれがずっと続いて、峠のうえまでの距離が大変だったです。

矢平山の頂上にやっとの思いでつきました。ここで20分昼食タイムを取ります。

男性陣は、昼食タイムをとにかく、食べるという感じです。

それからの道もアップダウンがあって、相当手こずる20分でした。

やっとこの思いでつきました。やはり自分のため、仲間との連携を込めた登山です。
【リーダーコメント】
朝からの雨、まいったなーという感想をもちました。ところが人は駅にあふれて行きました。
それじゃあと決意を固めていき、最終的に高柄山まで誰も脱落者を出しませんでした。それまでの協力者内での打ち合わせで、半分程度の山を考えていたからです(天気予報)。やはりこの種類の山に来る人は、普段から山に挑戦する人が多いとおもいます。自分もそのようなニーズにこたえきれるような山主体を目指したいなと、思います。 藤原正博





















2026/7/19 日曜日 at 17:47
藤原L スタッフの方々 参加のみなさま方
大変お疲れさまでした。雨も上がりレインウェアを出す事もなくひたすら矢平山〜高柄山へ雨上がりの高湿湿度の中登っていきました。途中、急登の個所に滑りながらも無事、頂上に立つことが出来ることができありがとうございました。少しバテ気味で両腕は汗でビッショリ、この経験は初めてでしたが帰りの電車の中で完全に乾き高温多湿だったんだと思いました。
速乾性の衣類は柔軟剤はだめと8〜9月号に記載されいましたので、早速、帰りに買いました。(行き高尾山口の終点まで、即、折返しで何とか時間に間に合い、帰りは約束があり高尾で下車するものの迷子に、すいません また中央線に飛び乗りバタバタの1日でした)